背番号付け - 男の子育て…貧乏に負けない

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背番号付け

寄り合いに行ってきました。正確には農家集会。田植え前の打ち合わせ、例年の決め事項の確認。そういうことです。報告、協議事項も少しあるのですが30分で終了。早く終わって良かった。帰って飲めるわと思い帰宅。息子がユニフォームと背番号を持ってきた。そうか、明日は試合か。でも、控え選手の番号。10番。いい番号だと思って息子に聞いたら、特に意味はないそうだ。仕方ないのでユニフォームに背番号をつけた。問題は老眼。裁縫は得意ではないが簡単な縫い物くらいはできる。が、この頃の問題は糸通し。若かった頃、縫い針に糸を通すなんて難しいとは思わなかったよね。今は針の穴が見えない。糸の先がわからない。眼鏡を外してなんとか確認できた。背番号付け自体は簡単。ザクザクと縫いつけるだけ。でもね、下手だから時々指に針を刺してしまう。今日は3回。鈍感になったとはいえ痛い。まあいいか。一応背番号付けは終わった。

手先は器用な方だと思うのだが何十年も裁縫針なんて…。機会がなかっただけ?不器用?
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